LINEで送信できるよう整備します
4項目(D1〜D4)の納品・検収が終わったあと、月3万円のAI伴走期間中に、 現場・経理から通知・送信できる配線を作ります。
できること(例)
- 点検完了・見積確定・請求受付 → 確認後、LINEまたはSlackへ通知
- 確定受注・回覧 → テンプレからワンタップ送信(内容は担当者が確認)
- お客様向け → LINE公式(Messaging API)の検討(伴走で順次)
できないこと(規約・仕組み)
- 個人LINEの履歴をAIが自動取得(非公式APIなし)
- 請求サイトへの無人ログイン・歩合の自動決定
進め方
- フェーズ1(500万)で D1〜D4 を本番化・検収
- 翌月から伴走 月3万円 — 優先順位を定例で合意
- LINE送信・通知のテンプレと連携を実装・研修
- 必要に応じて Slack 移行(⑥)を並行または追加枠で